COLUMN 担当プランナーが伝える結婚式のこと

2016年12月08日(木)

結婚式の撮影について

INDEX

結婚式の撮影について、様々なご質問を頂きます。
例えば・・・

①知り合いにカメラマンがいるのですが、その人にお願いしてもいいですか。
②撮影を安い会社に頼みたいのですが、問題ありませんか。
などなど・・・

お応えとしては、「はい、特別問題はありません。当日協力し合いながら行えるといいですね。」といった回答になります。
ただし、ここでどうしてもお伝えしたいことは、
撮影(記録)は、どうやっても取り返しのつかないことであり、
ウエディングの基本的な流れを熟知しており、抑えるポイントがイメージできているという事と、
商用撮影と異なり、撮影のために進行を止めることはできないという事です。

お料理や、装飾、司会などは当日100パーセントであれば特別問題は起きませんが、
記録となる撮影は、これから先も手元に残り、結婚式を振り返るものはそれしかありません。
また、残念ながら撮影に対して後悔をされているというお話もよく耳に致します。

私たちラディーブウエディングプロデュースでは、
撮影を趣味で行っているという方や、副業として撮影を行っているという方に、
一大イベントであるウエディングの撮影をお願いすることはありません。
また、カメラマンであれば誰でも良いという事でもなく、
当日の進行を自然なまでに切り取っていくカメラマンのみに撮影を依頼しております。
構図の作り方、光の取り方、撮影に慣れていない新郎新婦が構えすぎた表情ではなく、
自然と笑えるように、出しゃばりすぎずにそっと寄り添い、臨場感を持った記録が残せるプロフェッショナルです。

もし撮影依頼するカメラマンについて迷っている方は
ご担当のウエディングプランナーを信頼して、一番のお勧めのカメラマンに依頼してもらってください。

ここで本日は、
ラディーブウエディングプロデュースで結婚式の撮影を依頼している、カメラマンを一部ご紹介致します。

 

シナスタジア
カメラマン:戸嶋

いつも、納品されるデータにはスタッフ一同感激致します。
よくあの時間でこの撮影ができたな、と思うカットがあったり、
お客様が大切にされていたアイテムを綺麗に残してくれていたり、
ゲストや新郎新婦のふとした瞬間の笑顔や、
素人では思いつかない角度や構図のカットなど、記録の撮影の中にアーティスティックな要素が詰まっております。
私たちウエディングプランナーもいつも楽しみに納品を待たせてもらっているカメラマンです。

ラディーブウエディングプロデュースでは、
ウエディングにまつわるありとあらゆる困ったことや、問題を解決していきます。
どんなことでも迷われていること等あれば、お気軽にご相談くださいませ。

 

 

 

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